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2019.04.19

まもなく大型連休。桜前線も速度を上げながら、東北から北海道へと上昇中でしょうか。こちら「2019 テマナスター トレーニング」が開催されているイタリアのミラノは、連日抜けるような青空です。総勢66名のIPCの皆さま(日本:43名、その他の国:23名)がここミラノでのトレーニングを満喫してくださっています。参加しておられる皆さまからのSNSでの配信でその様子を見てくださっている方も多いことでしょう。

トレーニング会場と宿泊施設を兼ねた「ローザ グランド ミラノ スターホテルズ コレツィオーネ」は、町のシンボルでもある荘厳なゴシック建築で有名な「ドゥオーモ」から徒歩でわずか数分の場所にあります。ホテルの部屋からもドゥオーモの135本の尖塔の一部が見えます。14世紀に着工。完成を見たのは19世紀に入ってからのことでした。町のあちこちには歴史をしのばせる建物が多く存在し、訪れる人々に往時の繁栄を思い起こさせます。現代のミラノはまた、世界の最先端のファッションの発信地でもあります。私たちがテマナ製品で提携をしているb. Kolor社があるのもここミラノです。

トレーニングの2日目。そのb.Kolor社からメイクアップアーティストのチームが会場に駆けつけて、メイクのデモンストレーションをしてくださいました。デモンストレーションの後は、b.Kolor社からプレゼントされた「サタデー モーニング キット」を使ってご自分のメイクに取り組んでいただきました。そして、グループごとに割り当てられたメイクアップアーティストによる個別メイク指導で見違えるように変化していく姿に、あちこちで歓声が上がりました。

翌日はb.Kolor社を訪問しました。驚いたのは、大人数の工場見学を受け入れたのは今回が初めてだということです。これまでは秘密保持上の観点からお断りし続けてきたとのこと。モリンダへの信頼が伺われます。そんな中で、5つのグループに分かれて製造工程ごとに工場を見て回りました。印象に残ったのは、日本の一流の工場に見られるような整然さと清潔感もさることながら、働いている人々の笑顔は格別でした。後で創業者であるマリオ・デ・ルイージさんに尋ねてみると、「みんな仕事が好きなんですよ。だから自然にいい顔になるんでしょうね」と答えてくださいました。

b.Kolor社とモリンダとの関係は、モリンダの製品開発を担当しているローラ・キンボールがニューヨークで開かれていた見本市でb.Kolor社のブースを見つけて声をかけたことから始まります。それまで世界的な大手化粧品会社を取引先に天然素材を中心とした製品開発・製造で業績を伸ばしてきていたb.Kolor社でしたが、モリンダのミッションとノニのユニークなストーリーに感銘を受け、取引規模としては他社と比較にならないほど小さいにもかかわらず、テマナ製品を扱ってくださることになったのです。

「伝統」と「最先端のファッション」が共存する町、ミラノ。タヒチの人々から世界への贈り物としてモリンダが大切にしてきたノニの3つのエレメントが今、そのミラノで製品化され、世界中の人々の「美」の欲求を満たすために貢献しようとしています。心が躍ります。

今回参加してくださった43名の「テマナスター」の方々はすべて、所定の参加資格条件をクリヤーされた方々で、日々の生活の中でテマナ製品をこよなく愛してくださっています。私たちの願いは、この方々お一人おひとりがご自身の影響の輪をさらに拡大し、その中から次のテマナスターになる方々を「発見」し、「教育」し、学んだことを「実践」していただくことです。そして次回のミラノ訪問には、ぜひメンターとして参加していただければと思っています。

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# by ohkimakoto | 2019-04-19 14:50 | 2019年分
2019.04.12

ある情報番組で、「4月病」のことを紹介していました。「5月病」については知っていましたが、「4月病」もあるのですね。「4月病」を放っておくと「5月病」に進行するとのこと。興味深かったのは、原因の一つとして寒暖の差の大きさが挙げられていたことです。人は急激な温度変化があるとそれだけで体力を消耗するとのことで、雪国育ちながら寒さに弱い私は、「そのような春こそモリンダ製品を普段よりも多く体に入れなければ」と、日々心がけているところです(笑)。皆さま、お元気でしょうか。

46日に行われたモリンダビルディングでの「東京 月例ミーティング」は、2月に行われた「2019 ジャパンビジネスサミット」を彷彿させるものとなりました。600人を超える方々にお集まりいただきましたので、通常の3階・4階に加え9階にも中継室を設け、会の模様を見ていただきました。また、日本中のIPCの皆さまに向けてフェイスブックでのライブ中継も行われました。ご覧になった方も多いのではないでしょうか。

そろって来日したケリー・オルセンCCO(最高商務責任者)とブレント・ウィリスCEO(最高経営責任者)のメッセージは、ニュー・エイジ/モリンダの持つ可能性を再度確信させるものとなったのではないでしょうか。ケリーCCO2019年に始まる新たな20年に向けて、新しいリーダーを「見つけ」、「教育し」、「訓練する」ことによって私たちの影響の及ぶ範囲を拡大することの大切さを話しました。

ケリーCCOが「教育」と「訓練」を分けていることに注目しましょう。私たちは「教育」を受けることによって知識を得ます。しかし、その知識を応用できるようになるには、繰り返し試してみなければなりません。それが「訓練」です。新しいパートナーが見つかったら、知識を得る機会だけでなく、得た知識を実際の活動に応用できるように繰り返し一緒に実行する機会を積極的に設けましょう。その意味から、定期的にグループで集まって、「得た知識を一緒におさらいする」、「実行のための作戦を立てる」、「一緒にやってみる」ことをおすすめします。一緒にやると楽しいですし、新しい方にとっても前に進むきっかけになると思います。

ケリーCCOは自身の体験をこう語ってくれました。「ビジネスの中で人との絆の大切さを学ぶことができたのです。一人でやるより、チームで取り組む方が大きなことを成し得るということを学びました。自分が相手に対して貢献する、相手も自分をサポートしてくれるという現象が起こった時に、本当の成功を収めることができるのです」

ブレントCEOからは、合併後100日間の報告がありました。

昨年をベースにして第1四半期は20%の成長。

1四半期にヘルスサイエンス部門で今後主力の一つとなる放射性物質を除去する製品のローンチを行った。初月の売り上げは4億円。

eコマースでのIPC向けのアフィリエイトプログラムを新たな収入の流れとして導入。

 また、今後90日間の見通しについての話がありました。

71日~2日、ニュー・エイジの6人の取締役会のメンバーを日本に招く。

425日、アメリカでモリンダ社がCBD製品のローンチを行う。最初の製品は肌に塗るクリーム。ヘルスサイエンス部門の製品として提供。日本でも販売されることを楽しみにしている。

ブレントCEOは最後にこう締めくくりました。「皆さまに一つお願いがあります。皆さま一人ひとりがニュー・エイジの株を持つ資格を得てほしいのです。後で100倍の価値を持つ可能性があるからです。皆さまと一緒に夢を実現できると考えると、とてもわくわくします!」

ニュー・エイジ/モリンダの事業は、人と人との絆を土台に着実に進化しています。従来のネットワークビジネスの良さを十分に生かしながらも、ナスダック上場企業の子会社としての信頼性をも兼ね備えたこれまでにないビジネスモデルとして内外から注目を集めています。

この機会をとらえてニュー・エイジ/モリンダのユニークな取り組みを広くお伝えできればと思います。


# by ohkimakoto | 2019-04-12 14:50 | 2019年分
2019.04.05

新年度に入り、桜前線も北上を続けています。お元気でしょうか。新しい元号が「令和」に決まりましたね。安倍晋三 首相によれば、「『令和』には、人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つという意味が込められている」とのこと。また、「令和」の音はチベット語で「希望」の意味があるそうです。書店では、典拠となった私の大好きな『万葉集』が大変な売れ行きだそうで、うれしい限りです。

数年前、息子にすすめられてマラソンの準備のために坂道トレーニングをしました。連続する上り勾配のコースを走ることにより脚力を鍛える目的で行うトレーニングです。都心近郊にはこのトレーニングに適したコースがそれほど多くはなく、最も有名なのがJRの山北駅から足柄峠(足柄万葉公園)を往復する片道12.5キロ、標高差600メートルの坂道です。当然のことですが、坂道トレーニングの経験のない私たち夫婦は、勾配がきつくなる後半部分は走り続けることができず、ひたすら歩いて目的地を目指しました。

でも、私には楽しみがありました。目的地の足柄万葉公園には、防人(さきもり)として同じ峠を通って東国から国の防備のために西日本に赴いた人々が峠で詠んだ情感あふれる歌が、石碑に刻まれて紹介されているからです。

足柄峠は相模の国(神奈川県)と駿河の国(静岡県)の県境にあって、南は箱根、東は足柄平野や遠く相模湾を見渡すことができる位置にあります。奈良時代や平安時代には東国と西国とを結ぶ官道として交通の要所でもあり、ここを通った防人の歌が万葉集の中に多いことでも有名です。石碑に刻まれた歌の一つを紹介しましょう。

「足柄の 御坂に立して 袖振らば 家なる妹は 清に見もかも」(巻二十の四四二三)

  意味はこうです。「足柄山の峠に立って袖を振ったなら、家にいる妻はそれをしっかりと見てくれるだろうか」

峠に立って東と西の方角を交互に眺めていると、家族と別れて国のために働かなければならなかった当時の人々の姿が心に浮かびます。

この歌に代表される、古代の人々の心情を素直に表現した歌の数々が身分の別なく収められている『万葉集』。その巻五の「梅花の歌三十二首序文」を基礎に、「令和」という新しい元号が選ばれました。そのことを素直に喜びたいと思います。外務省は「令和」の公式英訳を「beautifulharmony(美しい調和)」と定めたそうです。これも大いに共感します。

モリンダの日本市場開設20周年の今年を「令和元年」として迎えられることを皆さまと共に慶びたいと思います。私たちはこれまでの20年、地道な歩みを通して独自の文化を築いてきました。世界で最も優れた品質のタヒチのノニを原材料とするタヒチアンノニ ジュースを、またモリンダでしかお届けすることのできないテマナブランドの製品を、「タヒチから世界への贈り物」として、タヒチの人々とのパートナーシップでお届けしてきました。そこには「伝統と科学を重んじ人を大切にする」との企業文化が息づいています。「伝統」と「科学」の絶妙な調和。ノニを天からの贈り物として育んできたタヒチの人々と、それを感謝の心で受け取って人生を変えてきた私たちとの美しい調和。そしてその調和を可能にした、「人」についての高い理想。誰もまねのできないものです。誇りに思うと同時に、ご支援をいただいてきたIPCの皆さまや愛用者の皆さまに心からお礼を申し上げます。

年号も「令和」に変わって始まるこれからの20年は、ナスダック上場企業である「ニュー・エイジ」の傘下で皆さまの活動の範囲が大きく広がる、私たちの想像を超えたまさに「新しい時代」です。ノニでスーパーフルーツ産業を築き、AGE(終末糖化産物)の測定推進活動を支援することによって老化のメカニズムの解明に寄与したモリンダ。今年からは複合チャネルのスーパーネットワークビジネスとして、まったく異なった世界を皆さまに提供していきます。モリンダ/ニュー・エイジを通して「健康」と「美」と「経済的自由」を手にする方がお一人でも増えることを願っています。


# by ohkimakoto | 2019-04-05 14:50 | 2019年分
2019.03.29

関東は花冷えの週末です。いよいよ来週は新年度の始まり。そして、1ヵ月後には新天皇の即位により元号も改まり、文字通り新しい時代を迎えます。このような歴史の節目の時期にモリンダが20周年の記念すべき年を迎え、しかも「ニュー・エイジ(新しい時代の意)」という名の、高邁な志を持った上場企業の傘下での新たな事業展開に胸を躍らせる機会を得ていることに、特別な想いを抱いています。

モリンダの日本市場責任者となって7年が経ったある日、一人の青年が社長面会に訪れました。モリンダのIPCとして登録して間もない方です。「どういうきっかけでモリンダをお知りになったのですか?」との問いに、彼はこう答えました。「ノニジュースを大事そうに飲んでいる母を見て、だまされていると思いました」。彼は特に、ボトルのラベルの絵を見て不信感を抱いたそうです。「そうでしょう。だって、上半身裸の男性がほら貝を吹いているのですから」。確かに日本では、嘘をついたり大言壮語したりすることを「ほらを吹く」と言いますね。

そこで彼は、地元の公共相談機関に相談してみることにしました。電話に出たのは男性の職員だったそうです。彼は職員にこう尋ねました。「母がノニジュースというものを飲んでいるのですが、だまされているのではないかと心配なんです。大丈夫なのでしょうか」

職員は答えました。「ノニジュースはいろいろなメーカーが出しています。どこのメーカーですか? ラベルを見るとメーカー名が書いてあると思うのですが」。見ると「タヒチアンノニ」と書いてあります。そう答えると、職員はこう言いました。「ああ、モリンダさんですね。モリンダさんはしっかりした会社ですから大丈夫ですよ」。そしてこう付け加えたそうです。「お母さんのこと、応援して差し上げたらどうですか?」

この話を聞いた私は、支社長就任以来自分が力を入れてやってきたことに間違いはなかったと確信しました。この公共の相談機関は日本全国ほとんどの市町村にありますが、この青年はその一つに電話をしました。応対したのは何人かいる職員の一人でした。その人の口から、「モリンダはしっかりした会社だから大丈夫」との言葉が出たのです。驚きでした。

今週、北九州の香仙院の森 平道住職と再会する機会を得ました。昨年日本一に輝いたソフトバンクホークスの2019年シーズンの必勝祈願式典に参席させていただいたのです。森住職は、2006年に胃がんの摘出手術を受けたダイエーホークスの王貞治監督(現ソフトバンクホークス会長)へのタヒチアンノニ ジュース提供の橋渡しをしてくださった、モリンダにとってはかけがえのない存在です。40分に及ぶ荘厳な必勝祈願の儀式には工藤 公康監督を始め球団関係者、そして多数の報道関係者が出席しました。そして、その儀式の始まりと終わりを告げたのが、大地を震わすようなほら貝の響きでした。

日本では戦国時代に出陣の合図として用いられたことで有名なほら貝ですが、南太平洋の島々では古くからコミュニケーションの手段として用いられてきました。モリンダではこのほら貝を吹く青年のイメージを、「ノニを通してタヒチから世界に伝える喜びのメッセージ」を表現するものとしてタヒチアンノニジュースのラベルに印刷しています。タヒチの人々にとってノニは「天から授けられた世界への贈り物」だからです。

私たちは世界に向かって高らかにメッセージを発信します。モリンダには現代人の誰もが求める「健康」と「美」と「経済的自由」を達成するための方法があります。しかも同じ志を持つニュー・エイジとの合併により、その方法が大きく拡大されます。

皆さまの吹くほら貝の音を待ってくださっている方々が必ずおられます。その方々に届くように、あなたのほら貝を想いを込めて吹こうではありませんか。

https://www.softbankhawks.co.jp/news/detail/00002284.html


# by ohkimakoto | 2019-03-29 14:50 | 2019年分
2019.03.22

昔から「暑さ寒さも彼岸まで」と言いますが、久しぶりに休日を利用して孫たちと訪れた公園のソメイヨシノは、垂れ下がった枝から無数に吹き出るつぼみをいっぱいに膨らませ、開花を今か今かと待ち望んでいるようです。お元気でしょうか。北国育ちの私にとって春は希望の季節。次第に明るい彩りへと変化する自然の営みに心が弾みます。

もう半世紀も前の話ですが、工業高校から文系に進路を変えて地元の大学の英文科に入学した私は、大学という解き放たれた環境の中で「何か新しいことをしたい」という想いでいっぱいでした。そんな折、地元のお寺の住職を兼務する英語教育の教授から日本芸能の素晴らしさを教わり、中でも落語の世界に魅せられます。もともと小学生の頃から演劇に興味があったので、高座に座ったまま独りで数々の異なった人物を演じて観客の笑いを誘う話芸には魅せられていました。それに、江戸時代の町人文化にも関心がありました。260年もの間、江戸は日本の政治・経済・文化の中心として栄えると共に人口も集中していくのですが、町人の間では互いを気遣う文化が醸成され、それが「江戸しぐさ」として江戸っ子の社会常識となります。落語は、そうした文化の中で繰り広げられる町人たちの心温まる人間模様を描いたストーリーです。

教授は言いました。「残念ながらうちの大学には落語研究会がなくてね。誰か旗揚げしてくれるのを待っているんだよ」。間髪を入れずに手を挙げました。「先生、僕やります!」

新入生としていろいろなサークルから誘いを受けていました。私の太い足を見て、「サッカーに向いている足だね。サッカー部に入らない?」と言われたりもしました。でも今一つ心を引かれるものがありませんでした。そんな中での教授からの言葉です。すぐに同じ学年の別の学部の友達に声をかけました。賛同してくれました。

その友達と一緒にポスター作りをしました。黒の模造紙に白の絵の具で「落語研究会」と書きました。もちろん寄席の看板や高座のめくりに使われている「寄席文字」です。掲示許可をもらうためにポスターを持って事務課に行くと、職員の人が「おお、うちの大学にもようやく落研ができるか!」と言って感動してくれたのを覚えています。

入部したのは私も含めて男子が4名、女子が1名のたった5名でしたが、みんな希望に燃えていました。目標は秋の文化祭で高座を開き、それぞれが古典落語を一席ずつ披露することです。教授の指導の下、みんなで一生懸命稽古をしました。芸名も付けました。私は「奈仁一亭やん泥(なにいっていやんでい)」。後に「音羽屋 助六(おとわやすけろく)」に改名します。

文化祭の当日、会場となった大学内のホールは立ち見が出る盛況でした。当時の落語界は、6代目三遊亭 圓生や桂 文楽、柳家 小さん、古今亭 志ん生など、そうそうたるメンバーが顔を並べる最盛期でしたから、学生や教職員の関心も高かったのでしょう。大成功でした。衣装はそれぞれがアルバイトをして買った安物の着物と羽織でしたが、みんなで誇らしげに大学内を歩いたことが思い出されます。

私たちが卒業してからも落語研究会は後輩たちの手によって引き継がれ、特に私以外の3人の男子が所属していた学部のキャンパスでは続けて寄席を開催し、地元テレビにも定期的に紹介されるまでになったと聞いています。

まもなく新しい年度が始まります。日本中が新たな気持ちでスタートを切る季節です。この機会を捉えて行動を起こしましょう。そのような皆さまを援助するためにモリンダが何を用意しているかは、「2019 ジャパン ビジネスサミット」で紹介されました。あとは決意と行動あるのみです。いい季節です。チームの皆さまとご一緒に「クレージー」な1年を過ごしていただくことを願っています。


# by ohkimakoto | 2019-03-22 14:50 | 2019年分



モリンダ ジャパン社長 黄木信からのメッセージ
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