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2018.03.30

いよいよ来週から新年度ですね。新たな出逢いに期待も膨らみます。いい季節になりました。年度替わりというこの特別な機会を、実りある残り9ヵ月への再スタートとして積極的に役立ててはいかがでしょうか。そこで私からは「作戦会議」を開くことをおすすめします。これまでの3ヵ月を振り返ることにより、目標達成のための具体的な道筋が見えてくるはずです。

私にとって今年は特別な年です。20年前の11月、モリンダが開催する日本で初めてのミーティングに通訳として参加し、創設者たちが語るモリンダのメッセージを日本の皆さまにお伝えしました。以来20年間、モリンダへの私の想いは年を追うごとに高まっていきました。それは、自分や家族がタヒチアンノニ ジュースという他に類のない製品の価値を実感してきたこともさることながら、モリンダという事業に関わられた方々が育んでくださった見事な「実」の数々を目の当たりにしてきたからです。

その多くは「健康」と「経済」の「実」でした。お会いする多くの方々から、「モリンダがなかったらここにはいませんし、私の今はありません」という言葉をいただきました。お年を重ねても前向きにはつらつと、モリンダのメッセージをご自身の体験を通して語られる方々を拝見するたびにどれほど励まされてきたことでしょうか。最近では、お子さんやお孫さんの力を借りながら、モリンダが新たに提供している最先端のオンライン関連ツールをフル活用してくださっている方々も増えています。頼もしい限りです。また、ネットワークビジネスの経験がまったくない方が大きなグループを築き、お仲間から支えられてタイトルアップされる姿も、モリンダの特長と言えますね。こうした「実」の数々を、モリンダは途切れることなく、20年間生み出し続けているのです。

「実」はそれだけではありません。人材育成のコンサルティングに携わっていた私は、どうしたら企業で働く人々の可能性を最大化することができるかを考えてきました。方法はいろいろあります。でも、どうしても欠かせない基本的な原則があることに気付きました。それは、組織の「存在意義」と参加する個人の目指すものが一致していることと、その実現手段が人としての「生き方」に反していないということです。そのことがモリンダのブランド価値となって、他のネットワークビジネス企業と一線を画すという重要な「実」を提供することになっているのです。

モリンダの「存在意義」は、「文明社会から隠されてきた奇跡の植物ノニを用いて、『健康』と『美(見た目の良さ)』と『経済的自由』を実現する助けをする」ことです。これはモリンダの役割として文化を超えて世界中の人々の共感を呼び、20年を経た今日もますます多くの人々を引き寄せています。特に少子高齢化の問題を抱える先進諸国では、問題を抜本的に打開することのできる画期的な解決策として注目を集めつつあります。

「生き方」ですが、伝統と科学に裏打ちされた本物を扱うモリンダは、何事においても正直であり誠実であることを大切にしてきました。20年にわたるその取り組みが、歳月の経過と共に多く方々に理解していただけるようになってきたのです。うれしい限りです。「誠実さ」はモリンダの代名詞であり、モリンダの「生き方」です。

これらモリンダの「実」の数々を、皆さまの喜びの体験に乗せてたくさんの大切な方々に発信していただきたいのです。4月のグローバルの目標は1,000万回、年間では1億回です。これを達成して、来年2月の日本市場開設20周年を、皆さまからのメッセージを受けて人生が変わった方々と喜びを共にしながら迎えたいと思っています。


by ohkimakoto | 2018-03-30 14:50 | 2018年分
講演スケジュール 2018年4月~2018年5月
2018年4月~2018年5月(PDAファイル形式で表示されます)
by ohkimakoto | 2018-03-26 18:41 | 【講演スケジュール】
2018.03.23

 今週の火曜日、モリンダビルディングで3月度の「黄木 信 講演会」が開催されました。桜の開花宣言直後にもかかわらず真冬に逆戻りの冷たい雨。「こんな日に来ていただくなんて申し訳ない」と思いながら4階に降りてみると、会場はいつもの講演会と変わらず熱気にあふれていて、大勢の皆さまが満面の笑顔で迎えてくださいました。

 早速、初めておいでくださったゲストの方々にあいさつをさせていただきましたが、お連れくださったIPCの皆さまのうれしそうなご様子はたとえようがありません。中にはこの日のためにそれこそ何ヵ月もかけて準備をされた方もいらっしゃったのではないかと思います。皆さまのご尽力に感謝いたします。と同時に「皆さまの大切なゲストのために、モリンダのメッセージをしっかりお伝えするのだ」との想いが湧いてきました。

 今日、金曜日は京都での「黄木信 講演会」です。おかげさまで関西地区の一つの拠点として、京都府にもモリンダ活動の基盤ができつつあることに感謝しております。私たちの願いは、IPCの皆さまが住んでいらっしゃるすべての都道府県でモリンダの基盤を築くことです。まずは京都のケースのように、地元の皆さまからのご要望にお応えする形で「黄木信 講演会」が開催できるように準備をしていきたいと思います。開催をご希望される場合は担当セールスオフィスのスタッフまでご連絡ください。1月にはハワイで初めての講演会を行いましたし、中東のドバイでの開催の話も出ています。でもまずは、日本の都道府県をすべて制覇したいですね。高齢化が急速に進行する日本、特に地方には、モリンダのメッセージが絶対に必要です。どうぞご協力をよろしくお願いいたします。

 モリンダの今年のテーマは「タヒチアンノニストロング」です。創設22年。伝統と科学を重んじ人を大切にするモリンダでは、IPCの皆さまとタッグを組んでその企業文化を実践し続けることにより独自のモリンダライフを展開し、強力なブランドを築いてきました。「多くの人々の人生を変えた、自然そのままの、科学に裏打ちされた本物の製品」、「誰もがいつでも経済的自由を実現するために参加できる、公平で潤沢な報酬プラン」、「経営者自らが示す誠実と寛容の模範」、「20年以上にわたり実践している国境を越えた社会貢献」、「ノニを世界への贈り物として大切にしてきたタヒチの人々との強い絆」。こうしたモリンダの強みを、もっともっと多くの方々に知っていただきたいのです。

 そのための第一歩は皆さまご自身からのメッセージの発信ですね。モリンダでは目標を掲げました。今年中にタヒチアンノニのメッセージを世界中で1億回伝えます! タヒチアンノニのメッセージが1億回伝わったら何が起きるでしょうか。想像してみてください。

 不可能な数字でしょうか。いいえ。皆さまの活動はこれまでと何ら変わりません。ただ、スピードと量を格段に上げていただかなければなりませんので、オフラインでの活動に加えてSNSやメールなどのオンラインもフルに活用していただくことをおすすめいたします。オンラインでの活動は情報を短時間で大勢の人々に伝えることができるからです。詳しくはスタッフにお尋ねください。

 満開の桜の下、もうすぐ新年度です。私たちも新たな気持ちでこれまでとは桁違いの方々にモリンダのメッセージをお伝えしたいと思います。皆さまからしか伝わらない方が必ずおられます。皆さまが一歩を踏み出した時に、そうした出逢いがあることを確信しています。


by ohkimakoto | 2018-03-23 14:50 | 2018年分
2018.03.16

 ANAクラウンプラザホテル沖縄ハーバービューで開催された2018 ジャパン ビジネスサミットが無事終了しました。ご参加くださった700名のIPCの皆さまに心から感謝いたします。お一人おひとりと握手を交わす中で、皆さまのモリンダへの確信と情熱を感じることができました。

 参加された皆さまもそうだったと思いますが、私にとっても幸せな時間でした。久しぶりにケアリー・エイシーCEOと同じステージに立って、彼の想いを皆さまにお伝えすることができたからです。思えば、彼がモリンダの事業のために初めて日本を訪れた20年前、私はこれを最後にネットワークビジネスとは決別しようとの決意でモリンダのプレオープンのミーティングに通訳として参加しました。しかし、そこで出逢ったケアリー・エイシーを始めとする創設者たちの語るタヒチアンノニジュースの個人的な体験談からモリンダという会社に対して特別な想いを抱き、タヒチアンノニ ジュースを飲むようになりました。この時の判断が、その後の私の人生を変えることとなったのです。20年経った今、再び同じステージに立ってあの時と変わらないメッセージを皆さまにお伝えできることに、感謝の想いしかありません。

 ケアリー・エイシーは、文明社会から隠されてきたノニの発見と製品化、そしてモリンダの設立が個人の力ではなく複数の人のチームプレーで行われたことを、「隠れたヒーロー(unsung hero)」という言葉で紹介しました。私も223日付の「幸せの仕掛人」で触れましたので記憶に新しいと思います。ケアリー・エイシーが特に挙げた「隠れたヒーロー」は、ノニの発見のための資金提供とタヒチアンノニジュースの開発に携わったスティーブン・ストーリー、ノニにグレープとブルーベリーを加えることによりタヒチアンノニ ジュースの風味付けを行ったローラ・ロバートソン、タヒチでのノニの果実の採取から加工までのプロセスの開発と管理を一手に引き受けたエドゥアルド・トゥアイラウ、そしてモリンダの報酬プランの開発とセールス/マーケティング活動を担当したケリー・オルセンです。

 これらの「隠れたヒーロー」たちの働きがなければモリンダは存在していなかったことをケアリー・エイシーは強調しました。もちろん、75,000本のタヒチアンノニ ジュースを含め初期投資のすべてを担ったケアリー・エイシーも「隠れたヒーロー」の一人です。こうしたモリンダの真実の歴史が受け継がれて、現在も世界中の志を共にするIPCの皆さまとスタッフ全員のチームプレーでモリンダの活動が力強く前進していることをうれしく思います。2018年は「タヒチアンノニ ストロング」をテーマに、モリンダのメッセージを1億人の方々にお届けします!

 さて昨日、ある「隠れたヒーロー」の方がいらっしゃるとの報告をスタッフから受けました。ご存じのようにモリンダでは「ドゥ・サムシング・グッド」基金を設立して児童養護施設への援助を中心としたタヒチへの社会貢献活動を行っています。グループや団体で毎年多額の寄付をしてくださっている皆さまや、できる範囲で貯めたお金を寄付してくだっている方々には心より感謝を申し上げます。そのような中で、この活動に賛同された一人の女性の方が毎月20日に一定金額を基金にご入金くださっており、それが6年もの間続いているというのです。タヒチの施設を訪れた時の子どもたちの純粋な笑顔を思い出しながら、思わず涙がこぼれました。

 「隠れたヒーロー」は自分がしたことを声高に宣伝することは決してしません。しかしその存在は歴史に、また恩恵を受けた人々の心に、そして真実を求める人々の記憶に明確に刻まれるのです。

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by ohkimakoto | 2018-03-16 14:50 | 2018年分
2018.03.09

 20数年間勤めた職場の近くに中華料理店がありました。その頃、昼はもっぱら外食で、その中華料理店は行きつけの店の一つでした。ランチは2つの定食から選ぶようになっていて、わたしの好物は「肉定食」でした。豚肉と野菜を炒めたものをご飯の上にのせた料理で、小鉢に入った中華スープが付いていました。実にシンプルな料理なのですが、野菜の旨味が引き出された絶妙な味が癖になり、ランチはもちろんのこと、残業でその店から出前を取る時も決まって「肉定食」でした。

 その職場を辞めてから数年後、たまたま近くを通ると店はなくなっていました。どうやら廃業してしまったようです。とても残念な気持ちでした。長い間わたしを楽しませてくれたあの料理をもう味わうことができなくなったのですから。それから10年以上の歳月が流れました。

 ところが数年前、たまたまインターネットを検索していると、その店についてのこんな書き込みが見つかりました。「当時働いていた従業員の方が別の店で同じ料理を提供しています。あの懐かしい味に出逢えますよ」。失くしたものが見つかったようなうれしい気分でした。

 幸いなことに、店はモリンダ ビルから電車で1本の場所にあります。早速出かけて行きました。中に入って壁に貼られたメニューを見ると、ありました! 「肉定食」と「麻婆定食」。早速「肉定食」を注文しました。胸が躍ります。

 料理が運ばれてきました。確かにあの「肉定食」です。小鉢の中華スープも付いています。口にほおばると……残念ながら、あの味ではありませんでした。塩辛さだけが舌に残り、野菜の旨味がまったく感じられないのです。わざわざ電車に乗って行ってみたのですが、見事に期待を裏切られてしまいました。もしかしたら前の店の従業員だった店主は、自分なりの味を出そうと工夫をしたのかもしれません。でもわたしに言わせれば、それは無駄な努力でした。前の店の主人が守ってきた味の絶妙なバランスを崩してしまったのです。

 ご存じのように、これまで多くの企業や個人が、タヒチアンノニジュースと同等の、またはそれを超える製品を開発しようと試みてきました。しかし、ことごとく実現には至っていません。なぜでしょうか。それは、どれもタヒチアンノニ ジュースほどの使命を帯びて世に出ることができないからです。

 モリンダが伝統と科学の融合の結晶とも言うべきタヒチアンノニジュースを世に出したのが1996年。以来、世界中の無数の人々がその驚くべき価値を体感し、自らの生活に取り入れるのはもちろんのこと、家族や友人、知人に体験を語り継いできました。その結果としてタヒチアンノニジュースは今、70以上の国々で愛用されています。高品質のフレンチポリネシア(タヒチ)のノニのみを用いた皮ごと丸ごと熟成発酵のノニピューレが原材料であり、安息香酸などの保存料や防腐剤、増粘剤をまったく含まない、2,000年の伝統を純粋に受け継いだ自然の恵みが豊富な製品ですから当然のことです。キャップにはトレーサビリティーを示す数字が印字されており、いつ、どの島で、誰が採取したノニから作られたジュースかを辿ることができます。こうした厳密な品質管理を受けて、創業から4年後の2002年、タヒチアンノニ ジュースは世界で最も厳しい安全性の基準と言われるノベルフードの認定を受けることができました。また、フレンチポリネシアの文化や経済への貢献が評価され、2004年には国連の外郭団体であるICCCから社会貢献賞を授与されています。これほどのインパクトを持つ製品が他にあるでしょうか。

 来週沖縄で開催される2018ジャパン ビジネスサミットには、タヒチアンノニ ジュースの製品化とモリンダの創業に大きな役割を果たしたモリンダ ホールディングスCEO兼モリンダ インク社長のケアリー・エイシーが来日します。ノニとモリンダの可能性を信じて資本提供を一手に引き受けたケアリー・エイシー。ケアリー本人の口から語られるタヒチアンノニジュースとモリンダの誕生に関わる真実のストーリーを、ぜひ楽しみにしていただければと思います。


by ohkimakoto | 2018-03-09 14:50 | 2018年分
2018.03.02

 17日間にわたって熱戦が続いた平昌五輪も終わり、帰国したメダリストたちは取材に追われる毎日です。中にはすでに次の試合に向けて日本を後にした選手たちもいますね。わたしとしては、試合直後のコメントもいいのですが、「今だから語れる」という後日談に大変興味があります。選手本人が自身の試合でのパフォーマンスやそのパフォーマンスに至るまでのプロセスについて振り返りながら自己分析をし、これから先のレベルアップにどうつなげようとしているのか、聞いていて学ぶべき点が多々あるからです。やはり多いのは、周囲への感謝の言葉ですね。「自分独りの力ではなく、みんなの支えがあったからできた」という気づきです。

 さて、わたしも後日談を。225日(日)に開催された東京マラソン2018。おかげさまで今年も夫婦そろって42.195kmを無事完走しました! この年齢でこの距離を走れることをうれしく思います。わたしは4年連続、妻は5年連続のフルマラソン完走です。みなさまのご声援が後押ししてくれました。心より感謝いたします。曇り空で気温は8度までしか上がらず出発前はかなり寒かったのですが、風がないことが幸いしました。トップ選手たちにとっては記録を狙う好条件がそろっていたので、設楽悠太選手が久々に日本記録を塗り替え、1億円の報奨金を獲得しましたね。わたしたちも記念すべきその同じマラソンを走ることができて幸運でした。

 今年もモリンダ製品に助けられました。特に「トゥルーエイジプロテインプラス」と「タヒチアンノニ エッセンシャルオイル RVクリーム」、そしてスポーツトレーナーであるIPCの方からいただいたエッセンシャルオイル。わたしたちにとってはどれも必需品です。妻もわたしも翌々日から何の支障もなく通常の生活に戻ることができています。妻は家事や孫の世話、わたしは、火曜日はミーティングと社長面会、水曜日は佐賀、今日は鹿児島での「黄木信 講演会」、そして明日は東京の月例ミーティングです。

 それにしても、時間が過ぎるのは早いです。去年の今頃はこう決意していました。「体重をしっかりコントロールしてトレーニングを続け、来年はもっと楽に走れるようにする!」しかし、重要かつ緊急な事柄に時間を取られる日々の中で、また、「時間はまだ十分にある」との安心感から、ようやく長い距離を走り始めたのが昨年の暮れあたり。そして、不本意な状態での本番でした。1年はあっという間に来ます。来年に向けて同じ轍を踏むことがないように、しっかりとステップを踏んでいきたいと思っています。

 マラソンもそうですが、モリンダも息の長い活動ですね。先日、あるIPCの方が最近登録された方をご紹介くださったのですが、1年どころか何年も何年もかかって信頼関係を築き、ようやくビジネスパートナーとしての登録に至ったのだそうです。わたしはこれこそがモリンダの強さだと思います。「本物だからこそ、どんなに時間がかかってもいつかは分かっていただける」という強い想いが、「諦めないで続ける」との決意を支えているのです。

 モリンダ ジャパンをお預かりするようになって11年になりました。「黄木 信 講演会」でご紹介する氷山のモデル。覚えておられますか。「『スキルやテクニックや外見的なこと』は氷山の海面から上の部分で目に見えるが、影響力は20パーセント。それに対して『心と想いと動機』は海面より下にあって目には見えないが、影響力の80パーセントを占める」というものです。わたしはこれまでと同じようにこれからも、この80パーセントの部分に力を入れていきたいと思っています。なぜなら、「心と想いと動機」こそが継続する堅固な信頼関係の基盤であり、時間の経過と共にその人の人格としてにじみ出てくるものであると信じているからです。


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by ohkimakoto | 2018-03-02 14:50 | 2018年分



モリンダ ジャパン社長 黄木信からのメッセージ
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